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海外ETFが日本でも普及 バンガード社のETF
モーニングスター [ ファンドニュース ]
私は将来の資産作りの為に投資信託の積立をしているのですが、ETF(上場投信)でも運用しています。
国内の株式市場はTOPIXに連動するETFがあり、投資信託(ファンド)よりも低コストで運用できます。
海外ETFもS&P500に連動するETFが日本でも購入できるようになっていますが、より低コストで、幅広く米国市場をカバーできるバンガード社のETFの登場を待ち望んでいました。
その開発したバンガード社のETFが日本にも上陸するようです。
(インデックスファンドを世界で始めて開発したのがバンガード・グループです)
以下モーニングスター社のHPより引用
 米大手運用会社のバンガード・グループは11日、米国のアメリカン証券取引所に上場しているETF(上場投資信託)2本について、10日付で金融庁への届出を完了したと発表した。バンガードが日本でETFの届出を行ったのは初めてで、近日中にマネックス証券を通じて購入可能になるという。
 今回届出が出されたのは、米国株式市場を広範囲にカバーする指数に連動する「バンガード・トータル・ストック・マーケット・ETF」(VTI)と米国の中小型株指数に連動する「バンガード・スモールキャップ・ETF」(VB)の2本。
 ETFは通常の投資信託に比べて信託報酬が安い点が魅力だが、バンガードの商品はその中でも運用コストが低いことで知られている。バンガードの全ファンドの平均エクスペンスレシオ(平均純資産に対する運用その他の経費比率)は0.20%(08年6月末時点)と07年の業界平均1.22%に対して低い水準となっている。エクスペンスレシオはVTIが0.07%、VBが0.10%(07年12月時点)。
提供:モーニングスター社


現在、インデックス投資家のあいだで海外のETFが投資家の人気を呼んでいます。
現在金融不安で世界各地の株式市場は混乱していますが、長期的に資産形成をする人にとって、海外ETFの普及は喜ばしいことだと思います。
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| 投資 | 08:05 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark ランキングはこちら!
米国経済成長が今後の株価の鍵に
JUGEMテーマ:株・投資

私は小額ながらも、毎月投資信託の積立をしています。
積み立てているファンドは、MSCIコクサイ・インデックスに連動するインデックスファンド「STAMグローバル株式インデックス・オープン」とTOPIXに連動するインデックスファンドの「STAM TOPIXインデックス・オープン」です。
現在の運用成績はマイナスですが、将来のための資産作りのために投資しているので、全然気にしていません。
そして積み立てた投資信託は、より低コストなETFへリレー投資しています。
ETFをバイ&ホールドです。

公的年金に期待できない今、老後資金は自分で築いていくしかありません。
幸い私には定年まで(リストラや倒産が無いと仮定して)25年ほどの期間があります。
時間を味方につける、そして投資信託という金融商品の特性を活用し、複利効果で雪ダルマ式に資産を増やす計画です。
かつてアインシュタインが言ったといわれる「人類最大の発見は複利だ」という言葉を信じて。
ところで、米国株式市場のMSCIコクサイ・インデックスの組み入れ比率は、50%以上なので、米国経済の失速はファンドの今後の運用に大して影響が大きいですね。
  





| 投資 | 20:45 | comments(0) | trackbacks(9) | pookmark ランキングはこちら!
世界の富裕層、前年比6%の増加 インド・中国・ブラジルは過去最高の伸び
JUGEMテーマ:株・投資

インドや中国、ブラジルの富裕層の伸びが過去最高になっているというニュースを見て、BRICsはまだまだ伸びる経済圏だと再認識しました。
ゴールドマン・サックスが名づけたBRICsの国々、ブラジル、ロシア、中国、インドはいずれも広大な国土と人口、そして資源に恵まれています。
昨年のチャイナショックやサブプライムローン問題から、これらの国々の株式市場もダメージを受けましたが、今後世界の経済はやはりBRICsなどが牽引していくようになってくるのでしょうね。
ちなみにBRICsファンドやETFでこれらの国々に投資しています。
でもいまだに損益はマイナスから復活していません(笑)



| 投資 | 01:21 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark ランキングはこちら!